どうも、TSUNJI(@tsunji1983)です。

娘が生まれて丸4ヶ月。保育園で息子(一人目)が風邪をもらい家族が順番に感染する、という兄弟のいる家庭あるあるを経験しながら、すくすくと育っています(笑)

年子(1歳差)の子どものいる家庭の育児ってどんな感じ?

そんな思いをもったパパ・ママ向けに、毎月の変化を書き綴った「子育て日記2」も今回で4回目。

今回は、「生後3ヶ月と○日」とカウントされるこの一ヶ月の、娘の変化や購入した子育て用品についてご紹介させていただきます。

ちなみに、息子(一人目)のときの子育ての様子は↓

 

身長と体重

  • 計測日:2017年7月12日(満4ヶ月)
  • 身長:63.0cm(+3.0cm)
  • 体重:6.0kg(+0.60kg)

息子(一人目)は満4ヶ月で63.3cm/7.1kgだったので、娘を育てることで逆に息子のむちむち具合を再認識しています(笑)

 

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生後3ヶ月の毎日で起きた変化と成長

首がすわった!

ふにゃふにゃだった首がすわり、あっちを向きこっちを向ききょろきょろするようになりました。

地面に平行になるように横抱きするよりも、僕や妻のふとももの上に座って周りを見渡せるほうが好きなようで、機嫌が悪くなったときはいつも膝上待機です。

ソファーにもたれかけさせて撮影会をしていると、「じぶんも一緒に!」と寄ってくる息子(一人目)も相まって、天使度合いが瀑上がり中(笑)

 

喃語(なんご)が絶好調

うちの娘はとてもおとなしく、カレーのアラーム(うちの娘はカレーを発射するときだけ泣き方が変わるアラーム機能を搭載しているのだ!)以外では、「あれ、いつの間に起きてたの?」といった感じだったのですが、最近、喃語(なんご)が絶好調になってきました。

起きたばかりの機嫌が良いときは、「あうー」「んきゃー」とずっと喋っています。

本人的には、「起きたよ〜!抱っこして〜!」と知らせているつもりかもしれませんが、可愛いのでついつい聞きたくなってしまい、「抱っこしてよ!もう!」と泣き出すまで見つめ続けてしまいがちです(笑)

 

寝返りまではもう一息

息子(一人目)のときには、満4ヶ月を迎えるころには寝返りができるようになっていました。

娘については、体を横にして「弓でも飛ばすの?」というくらいにそり返るものの、いまだ寝返りには至らず、「やっぱり違うもんだな〜」と夫婦で感じています。

同じように横に寝転んで、寝返りの練習がてらころころと体を揺らしてあげると、「んへへへ〜」と笑っているので本気をだせばくるっといけそうなんですけどね……

 

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購入したもの

ガラガラ

かなり目がしっかりと見えるようになり、僕や妻を視線で追いかけるようになってきたので、「The 赤ちゃんのおもちゃ」であるガラガラを買ってみました。

※息子(一人目)のときに購入した、「オーボール」や「へんしんメリー」も大活躍中です。

 

子育て日記2:生後3ヶ月まとめ

この1ヶ月で特に感じているのが「1歳差の子育てはママだけでは絶対に無理!」ということ。

寝返りするかもしれないという状態で常に目が話せず、かつ上の子どもはどんどんワガママ放題になっていく。

そのうえ「ママが良い~!!」と泣き叫ぶ息子をだっこしながらの家事……。

「できるかできないか」で言えば「できる」のかもしれませんが(当然、できているご家庭もあるので)、肉体的にも精神的にも負担が大きすぎ!

ママ=息子担当、パパ=娘担当」のように、しっかりと役割分担しないと、育児ノイローゼまっしぐらです(汗)

パパ・ママの年齢や世帯収入、保育園への通いやすさ(上の子どもが入園していると、比較的、入りやすいかも?)等、様々な要因で二人目以降の子育てについて考えることになると思いますが、一番大切なのは「パパがどれだけ育児を担当して負担を分散できるか」なのではないでしょうか?

これからも、妻と二人で力をあわせて、二人の子どもたちを育てていきたいと思います♪

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